建築プロデュース・リノベーションの 株式会社エアル・アセットマネジメント

事業案内

リノベーションの流れ

1

現在の住まい+これからの
ライフスタイル&プランをイメージ

優先順位をつけ理想の家を想像。

2

不動産及びリノベーションの
費用を確認

借入する住宅ローン額や返済等の費用を確認

3

不動産探しを実施

希望するリノベーションを元に物件探し

4

具体的なプラン提案 

間取り、建材やパーツ等を決定。工事内容により予算も変わります

5

不動産購入手続き
(申込・契約・引渡し)

6

工事請負契約 

プラン&仕様を決定後、設計、施工の工事請負契約をします。

7

工事スタート

工事前に管理組合や周辺住民に挨拶と工事案内を実施

8

工事期間

図面との差異が無いか、段階毎にチェックし確認をしながら進めます

9

開始から約1ヶ月~2ヵ月で完成

竣工検査確認後、鍵をお渡しして いよいよ引越しです

リノベーションの費用について

  • 中古マンション購入+リノベーションでは、リノベーション費用や不動産価格とは別に諸経費がかかります。
  • 住宅ローンは、金融機関により、金利や手数料等必要額が異なります。
    不動産価格、リノベーション費用、諸経費も併せて住宅ローンで借り入れる事も可能ですが、銀行や個別の内容により異なりますのでご相談ください。

1.定額制リノベーション

当社仕様の定額制リノベーションをご用意しました。
例えば、専有面積50-55㎡のマンションを全面リノベーションする場合、リノベーション費用540万円(税込+解体費込)で対応しております。

*当社仕様規定がございます、上記専有面積以外の場合も定額制がございます。

*他の部分的なリノベーションも実施しておりますので、詳しくはお問合わせください。

2.マンション購入諸経費

仲介手数料物件価格(税抜き)の3% + 6万円
契約印紙代税抜き価格5,000万円未満 15,000円
税抜き価格5,000万円以上 45,000円
住宅ローンの保証料100万円を35年間借り入れると約2万数千円。
金利をプラスすることで月払いにで対応する事も可能です。
ローン事務手数料都市銀行で31,500円~
住宅ローン契約印紙代ローンを組む本数により、契約印紙代も異なります。
固定資産税・都市計画税の精算金日割り計算にて清算いたします。物件により異なります。
団体信用生命保険料銀行ローンは金利に込になっている場合がございます。
銀行、借入方法により異なります。
火災保険料火災保険を基本とし、地震保険、家財保険にも加入頂けます。
適合証明書、保証費用
登記費用所有権の移転登記・抵当権設定費用・司法書士手数料等が上げられます。
不動産取得税不動産取得税は、不動産(土地、家屋)の取得に対して課税されます

*中古マンション購入+リノベーションでは、リノベーション費用や不動産価格とは別に諸経費がかかります。

*住宅ローンを借り入れする場合は、金融機関によっても手数料や必要額は異なります。

*不動産費用、リノベーション費用、諸経費も併せてローンで借り入れる事も可能ですが、内容はそれぞれ違いますのでご相談ください。

リノベーションのポイント

Point1ワンストップサービスを利用する

一般的な中古+リノベーションは、住宅ローンは銀行へ、物件探しは不動産会社へ、リノベーションはリフォーム会社へと、別々の会社へ依頼することが多くなり、手間がかかります。我々は全てをトータルでお手伝いするワンストップサービスを手掛けておりますので、あちこちに相談にいかなくても、一箇所でご相談できます。そうすることにより皆様にとっては、時間的にも金銭的にもメリットが生まれます。

Point2リノベーションマンションへの住み方

大きく分けて2通りあります。
1つは中古マンションを購入し、リノベーションを実施する。好みの場所、価格でマンションを選び、リノベーション。間取りや内装は自分好みになりますが期間がおおよそ3~4カ月は掛かります。
もう1つはリノベーションされたマンションを購入する方法。
メリットは、それぞれのマンションの住みやすさを追求しプランニングし、基本設備をきちんと取付け、全体的にシンプルに仕上げています。そのマンションが気にいるなら、そのまますぐ入居出来るというメリットがあります。勿論住宅ローンで対応できます。

Point3中古マンションを
買うということについて-Ⅰ

新築マンションに比べ、購入価格が低く、購入後の価格下落が比較的緩やかなのが中古マンション。リノベーション費用をかけてもリーズナブルに取得でき、資産価値の目減りが少ないといえます。そしてリノベーションをすることで、価値を高め、次世代へのストックとして引き継ぐことができます。万が一、そこに住めなくなった場合、貸したり、売却しやすい場所を選ぶということを視野に中古マンションを手に入れましょう。

Point4中古マンションを
買うということについてーⅡ

考え方によりますが、中古のみならずマンションを買うということは、貯金を始めるということにも繋がります。同じ支払いでも賃貸は家主のために払います、マンション購入すると自分のために払います。そして、返済が終り、賃貸した場合、それは毎月の収入となります。返済が終わり売却した場合は、それは資金として残ります。今までいくらの賃料を払っているのでしょう。
自分のためのオンリーワンのリノベーションマンションという資産に貯金していきませんか。